アクセスバーズクラス

アクセスバーズ
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アクセスバーズ資格認定クラス

頭の疲れをとる アクセスバーズ

 

◎頭にやさしく触れることで、深いリラクセーションで頭の疲労を解放します

アクセスバーズは頭にあるポイントに優しく触れることで、深いリラクセーションを体験するトリートメントです。一般のマッサージのように揉んだり、圧を加えることはありません。シンプルにただ触れるだけで、これまでの生活や仕事で溜まった頭の疲れ、不要な記憶、思い込み、ストレスから頭を解放します。

 

◎アクセスバーズの効果

アクセスバーズの効果はしばしばパソコンのハードディスクから不要なデータを削除することに例えられます。実際に受けてみるとまさにそんな感じです。頭にある蓄積した疲労、不要な思い込みや記憶、ストレスは、それがあるだけで頭も心も重くします。アクセスバーズは不要なものを取り去って、新しい体験を受け入れるスペースをつくります。

 

◎広い利用範囲

アクセスバーズは、頭が疲れている方、忙しい方、受験生の方、更年期を迎えた方、お年寄り、精神的にすこしゆとりが必要だと思っている方に良い方法です。ただシンプルに頭に触れてもらうことで、頭がスッキリします。頭に新しいスペースが生まれます。もちろん、必要な知識、学んだこと、大切な思い出や体験はそのまま残ります。

 

◎アクセスバーズの資格制度

アクセスバーズは1日学ぶことでプラクティショナーとして認定されます。「1日で資格認定?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。アクセスバーズはただ指先で触れるというシンプルなワークなので、基本を理解すれば、どなたでもセッションすることができます。実際、小学生や中学生の方も受講しています。アクセスバーズには難しい理論や技術はありません。基本を理解すれば、その日からセッションできます。

クラスを修了された方は米国のAccessConciousness®︎よりアクセスバーズプラクティショナーとして認定され、一般の方を対象にしたアクセスバーズの個人セッションを行うことができます。

2021年11月よりアクセスバーズプラクティショナー資格は2年ごとの更新制度が導入されました。2年ごとにアクセスコンシャスネス関係の有料クラスを受講することによりプラクティショナー資格は更新されます。アクセスバーズクラスの再受講(受講料半額)もその対象です。

 

◎アクセスバーズクラスの開催

クラスは現在、ナチュラルセラピーKakaraで開催されています。こちらは神奈川県相模原市緑区(最寄り駅JR藤野駅)にある「ふじのアートヴィレッジ」内のサロンです。詳しくは講師のサイト「notebooks801」をご覧ください開催はリクエストによる開催を基本としています。定員2名であるため、2名1組でのお申し込みをお願いしています。

 

◎講師 中安一成より

アクセスバーズを初めて受けた方の体験はさまざまですが、私の場合は「よく寝たな」でした。終わったあとしばらくポカンとしていましたが、しばらく経つとなんとも言えない爽快感が広がりました。なんの努力もなく、頭のスペースが広がったという感じです。その感覚は熟睡した朝のようであり、マインドフルネスや瞑想体験のあとのようでもありました。しかも私はただ寝ていただけです。その時、「これってなんの努力もなく自分に必要なものが体験できる方法かもしれない」と思いました。それが私にとってのアクセスバーズの始まりでした。

クラスは現在、リクエスト制で開催しています。会場は中央線のJR藤野駅より車で数分のナチュラルセラピーKakaraです。藤野駅とは中央線の高尾駅よりもさらに二つ先のところです。周囲は緑に囲まれた里山です。都内からは1時間少々でしょうか。少し遠くなりますが、気分転換もかねてご参加いただければ幸いです。

定員は2名です。そのため2名様1組でのお申し込みを基本としています。ただヘルパーの方の協力や他のお申し込みの方とスケジュールが合えばお一人でのお申し込みも可能です。お気軽にお問い合わせください。詳しくは私の「notebooks801」をご覧ください。どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

認定バーズ・プラクティショナーのできること

  • アクセスバーズの個人セッションを有料・無料にて行うことができます。
  • ギフレシ会(ギフティング&レシービングの会)と呼ばれる交換セッションの集いを開催または参加することができます。

 

このような方にお勧めです

  • 頭が疲れて、ストレスを解消したい方
  • 深い眠りと爽やかな目覚めが必要な方
  • 受験やテスト前に
  • 妊娠中の女性のリラクセーション
  • 更年期を迎えた方
  • お年寄りのための深いリラクセーション
  • 頭や身体に蓄積された感情ブロックのために
  • 頭の中での独り言が多いとき
  • 身体に安らぎと歓びを受け入れるために
  • たくさんのことを受け取れるように
  • 頭の中に新しいスペースを広げるために